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カテゴリ:茶道( 95 )

平成三十一年己亥稽古始

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お初釜でした。今年も素晴らしいお天気に恵まれまして。
お濃茶席。
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コンデジ画像でお送りします。清々しい。
お軸は「君万歳」でした。
天皇陛下が譲位されるということもございますし・・とのことで。

お薄席。
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慶雲五彩を生ず、だそうです。たいそうめでたい感じですな。
お花も美しかった。
お菓子も五彩みたいな美しいものでしたよ。
ちょっと写真の色がアレですが。脳内で変換していただければ幸い。
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そしてお釜もステキでしたー!車軸釜というそうです。
富士山にも見立てられているようでした。めでたい。
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点心ー。点心はiPhone写真でお送りします。
今年のデザートにはタピオカなんかが入っていたり。
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真ん中の細長いのは葛です。
きなこ寄せ、と書いてありました。プリンみたいでおいしかったです。

そんなこんなで今年も精進して参ります。
茶道も写真も!




by matyu_nao | 2019-01-11 20:13 | 茶道 | Comments(0)

秋のお茶会とまたまた羊羹の意匠

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11月23日にお茶会に参加してきました。
秋晴れとはこのことかというくらい抜群に素晴らしいお天気の日でですね。
空は美しいしい都心だというのに小川が流れるお庭は美しいし
丁寧に作られているのだろうなあという点心はうっとりするくらいおいしいし
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言うことなしの素晴らしいお茶会でございました。
お茶っていいね!!みんなやろうよ!!みたいな。

そんなこんなで先日のとらや羊羹意匠話の続きを。
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左端の「虫撰み」とは
種々の虫を持ち寄り鳴き声や姿かたちの優劣を競う遊び「虫あわせ」のために
野外に出て虫を選び取ることです。
だそうです。なんて雅やかな遊び!

ここからは意匠のみを。まず紅葉。そして白抜きで月を表すとかステキすぎる。
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菖蒲などを色の重ね方であわらすんですねえ。
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これも幾何学模様がステキすぎます。
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右端「新岩ヶ根」は年を経た巨石と松の幹だそうです。
どっしりと根を据え、悠久の時を経た大きな岩のことを「岩根」「岩ヶ根」といいます。
菓子の意匠は市松模様で松の幹を表していると思われます。とのことです。

真ん中「秋の宴」は、黄色と白が菊の着綿を、緑が菊の葉を思わせます。
菓銘は菊を愛でる重陽の宴もしくは中秋の名月を楽しむ観月の宴を想像させます。とのことです。

そして「花使い」
かつて七夕の日に花々を束ねた花扇が宮中に献上される習慣があり
この扇を持参する役は「花扇の使い」と呼ばれました。だそうです。

今回は以上で。
あと一回ぶんありますヨ。






by matyu_nao | 2018-11-25 16:05 | 茶道 | Comments(0)

亥の子餅とか羊羹の意匠とか

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11月になりましたなあ。
今年も無事、塩野の亥の子餅を食べられて幸せです。

お菓子は塩野で買ってとらや見物にも行きました。
12月30日まで羊羹デザイン展とやらが見られるようです。楽しかったー。
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写真とって良いですよ(ガンガン拡散してということかと)と言われたので
記録用にたくさん撮ってきました。覚書!
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右端の。なぜこれで「玉川」なのだろうか、と。
解説に玉川というのは全国にありまして、代表的なものを六玉川というと書いてありました。
そのうちのひとつ京都府井手町にある玉川は山吹の名所なので
山吹色の羊羹を「玉川」と名付けたのだろうと。

ほーう。次!
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右端のは萩の花と月が象られたものだそうな。
野路の玉川は滋賀にあって六玉川のひとつで萩の名所なんですと。

真ん中の「水芝」とは蓮の花の別名。
レンコンを使用した羊羹なんですってー。
レンコンをそのまま菓子に使うのは江戸時代ではよくあったとのこと。

左端のはレンコンの断面を水車に見立てたもの。
続いて今の季節にぴったりなものを。
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右端のは晩秋から冬に向かう武蔵野の風情、だそうです。
渋いですなあ。

真ん中「雪餅」は雪が大地を覆い隠す様を思わせます、とのこと。
菓銘に餅とついていますが、現在の餅とは違うそうで
昔は蒸菓子に「餅」を使うことがよくあったとな。

左端「梅津川」について。
京都の桂川は流れる場所により様々な呼び名があり、嵐山周辺は大堰川
梅津周辺では梅津川だそうです。

あと、まあ!なんてステキな!!と思ったものを。
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右端の。「車とめ」ですってよ。なぜ!?と解説を読むと。
一葉の楓を散らし車止めの先の美しい景色を思わせます。
寺社や庭園などの入り口には、車両の進入を禁じる車止めを見かけます。

とのことでした。
ちなみにこのカタログ(?)は大正7年にまとめられたものだそうです。

「新四方の空」も悠久って感じで良いですねー。
四方はまわり、諸方を表す言葉で四方の空は世が平穏無事に続いていることを示していると考えられます
とのことです。
「新」はたぶんおそらく蒸し羊羹ではなく、当時の新技術で作られた寒天入りの練り羊羹である
ということかと思われます。たぶん。
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これもー。真ん中のとかステキじゃないですかー!?
シンプルで奥ゆかしいというか・・・いま三島由紀夫の「豊饒の海」を読んでるんですけど
三島由紀夫ならピタリとはまる形容詞をずらずら並べられるんだろうなあ。

というわけで、真ん中の「ちとせのかざし」ですが
葵祭で身につける二葉葵なんだそうです。
京都の上賀茂下鴨神社の祭礼「賀茂祭」は参列者が冠や衣服に葵をつけることから
「葵祭」と呼ばれ、今も平安時代さながらの行列が御所から出発します。
また、草花を頭に挿すことを「挿頭(かざし)」といい
あおいの別名を「かざし草」といいます。だそうです。

最後に右端の「浅香の沼」について。
古今集の「みちのくの浅香の沼の花かつみかつ見る人に恋やわたらむ」で知られる
浅香(安積)の沼は、福島県郡山市にあったといわれていますが、場所は定かではありません。
逆さ向きのハートのような形は、歌中の謎の植物「花かつみ」を表していると思われます。

とのことでしたー。
勉強になりますねー。楽しいねー。
まだ写真あるのでまた書きます。
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by matyu_nao | 2018-11-21 17:15 | 茶道 | Comments(0)

初心者のための茶花の入れ方

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お仕事のご報告。

上の写真は微調整中の先生です。他にあんまり趣味カットがないもので・・・。
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これは趣味カットです。きれいだなあ、と。
なんだっけなコレ。クロモジとかだったかな。
切り抜き用に撮ってた時なので後ろが白で味気ないですが。

というわけで、7月から年をまたいで2月まで。
時間をかけて季節のお花を撮りました。
ものすごーく良い勉強になりました。
やっぱり良いものを見るっていうのは何より勉強になりますね。

それまでなんとなく入れていたお稽古でのお花もちょっと茶花らしくなったかも。こんな。
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というわけで、とても良い本なのでゼヒとも手にとっていただけたらと。
いろいろ興味深いことがありましたが
椿の品種の多さにも驚きました。はい。
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正方形のは全部 iPhone 写真デス。





by matyu_nao | 2018-06-11 20:05 | 茶道 | Comments(0)

あんこあられ

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いただきました。

あんこあられは両国国技館のお土産にもらったので
相撲なんですが、話の内容はお茶のことです。
国技堂っていうお店があるんだね!
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微妙な表情の相撲取りさんがいい味出してます。

ところで1年通った「英語で茶の湯」教室も本日をもちまして
一区切りとすることにしました。
他にやりたいこともいろいろあるんでねー。

とても良いお勉強になりました!
何より「和敬清寂」という basic かつ spiritual なことを
確認できたのが良かったです。
和敬清寂、いッスよ。いつもこころに和敬清寂。

そんなこんなで、今日のお稽古で先生がかけてくださっていたお軸は

弄花香満衣

はなをろうずればかおりころもにみつ、でした。

このブログで解説されていました。
もともと、中唐の詩人・干良史(うりょうし:生没不祥)の「春山夜月」と題する詩の中の二句。虚堂智愚禅師(きどうちぐぜんじ:1185-1269)がこれを禅的に解釈して使ったため、禅語として愛誦されている。

だそうです。
上の句が春によく掛けられて、こっちは秋の茶掛けに好まれるとか。

掬水月在手

みずをきくすればつきてにあり


私は、禅語としてより、もともとの美しい春を詠ったものとしての方が好きです。
以上、備忘録。
というわけで、今年は茶道検定に挑戦しようと目論見中。ウス。
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あんこの入り方が予想外でした。旨いです。







by matyu_nao | 2017-03-05 16:50 | 茶道 | Comments(0)

立春とか梅とか鶯とか

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これは芥子餅です。
堺の小島屋さんてとこの。
前にお仕事で撮影したことがありまして。新大阪駅の売店で売られているんですよ。
激ウマ。

というわけで、今日は英語で茶の湯の日でした。
立礼のお点前で、2組に分かれてデモンストレーションをするというお稽古なのですが
今日は出席者が少なくて3人1組でした。
それでなんと、一人でナレーターをやりました!
ナレーターは英語でいろいろ説明する役なのですよ!

テキスト丸覚え作戦の成果が発揮できたと思います。
もう暗記した文章そのまましゃべってます感が満載だったと思いますけど!
でも3月までにテキスト丸覚えの目標は達成しつつあります。ウス。

それで、今日先生が用意してくださった短冊は
「梅花和雪香(ばいかゆきにわしてかんばし)」という言葉でした。
でも、「梅花」のところが字じゃなく梅の絵なんですよ。
ほーうなるほどねーと。
お軸を読むにもいろいろ知らなければならないことがありますなー。

そして、お点前をされた方がお茶杓の銘に選ばれたのが「一声(いっせい)」
鶯の最初のひと鳴き、だそうです。まー!

夢覺流鶯時一聲

という漢詩があるらしい。
詳しくはこちらのブログにありました→http://quercus-mikasa.com/2016/06/夢覚めて-流鶯-時に一声/

鶯は英語で bush warbler だそうです。

あともうひとつ。
梅のことを「花の兄」というのも学びました。
桃やら桜やらに先がけて最初に咲くからだそうです。ほーう。

忘れないようにしよー。






by matyu_nao | 2017-02-05 17:05 | 茶道 | Comments(0)

平成二十九年丁酉稽古始

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真正面から撮ったのもあるんですけど真正面だとどうしてもほら水平垂直なんだかんだが気になるではないですか。
ねえ。

というわけで、今年も無事お初釜に出席できました。
なんとー6回目ですよー。
お濃茶席。
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椿と(品種もおっしゃっていましたがなんだったっけねー)ツクバネが活けられていました。
香合は羽子板でしたよー☆
いま思ったんですけど、この椿は蕾の先端からちょっとガク?が出るのが特徴だそうで
もしかしたらツクバネの先の葉(苞葉というらしい)に合わせてだったんですかね。
どうかしら。

お濃茶席では、なんだかとっても良い席に座らせてもらえて
後藤先生のお点前をじっくり拝見できました。良い稽古始めだ!
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薄茶席。は、なんとー!
ずっとお世話になっている先生方が、
お点前と半東で登場されるというミラクルなお席に入れました!!!ミラクル!!!
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春ですねえ。
酉年ですねえ。
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お初釜の時は、あまり目立たないようにとイカついレンズは付けていかないとこにしていて
今回も50mmのちっこいレンズを付けてたんです。
先生方が登場されると知っていれば、もうちょっと長いレンズ付けて行ったのにー。
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炉縁がイカしてました(表現を間違えているやもしれない、笑)
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今年はお椀が凝ってました。
お雑煮って書いてあります。お雑煮だったのか・・・(今さら)
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花びら餅、羽子板真丈、黄金豆冨、鶏玉、亀甲大根、小松菜、吸い口が柚子だそうな。
めでたい感じですね!
羽子板真丈と鶏玉ってのがいいですね!
今年は花びら餅食べていないからちょうど良かった(そうなのか?)
でも和菓子の花びら餅も食べたい・・・・もう遅いかな・・・・・。

というわけで、食い気優勢ですが
本年も精進いたします。ウス。






by matyu_nao | 2017-01-14 14:05 | 茶道 | Comments(0)

亥の子餅。今年は。

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赤坂の塩野です。 めっちゃうまかったー!

iPhoneのアプリに「くらしの暦」とかいうのがありまして
(もう立冬ですね。七十二侯は「金盞香(きんせんかさく)」だそうです)
英語版もあるんですよ。

そこに「Inokomochi and Robiraki」という記事がありました。
曰く

In the world of the tea ceremony, November is when the summer "furo (portable stove)" is put away, and the stove embedded in the tatami begins to be used.
This is called robiraki.
In fitting with the season, inokomochi is often served at the tea ceremony celebrating robiraki.

だそうです。
ちなみに furo (portable stove) は brazier (辞書には「火桶」とあります)というと習いました。
the stove embedded in the tatami は sunken hearth です。

「英語で茶の湯」レッスンを受けるにあたりテキスト丸覚えしよう大作戦
は亀の歩みながらなんとなく・・・・がむばっていたりいなかったり
そしていろんなところを参照しながら、必要な英文をまとめています。
そのうちここにまとめていこうと考え中。

亥の子餅については、5年前(!)のこの記事をどうぞ (パリ空のパンを懐紙に乗せて撮っているというアホっぷり)
あと鶴屋吉信はこちら、そして虎屋のはこちら

うむ。亥の子餅ハンターになりつつある。
塩野のは周りの求肥がとろとろで、中の小豆がふわっと香るという絶品具合。
11月中はあるはずなので、また買いに行ってしまおうかと悩み中。






by matyu_nao | 2016-11-20 17:21 | 茶道 | Comments(0)

スリーディメンションな感じで

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千歳船橋の東宮さんという和菓子屋さんの「黒柿」。
いただきまして。とてもおいしかったです。

4月からNHK文化センターとかなんかいうところの
「英語で茶の湯」に通っています。

ちょーおもしろいんですけど。

品がないな。
たいへん興味深く、毎回楽しんでおります。

外国人に英語で茶道を紹介できるようになろうというのが
その講座の主な目的です。たぶん。
まあそもそも、日本語でも説明できないことが多々あることに加え
まったく文化的な背景を共有していない人に
まったく作りの異なる言語で説明せねばならないというハードルの高さ。

あ、ちなみに生徒は全員日本人です。

毎回毎回、自分自身の茶道への理解度を確認しています。
めっちゃおもしろいです。
見学でいらした方が、なぜこの講座に興味をもったのかという質問に
英語で答えようとして「スリーディメンション」という言葉を使われました。
え?
3次元?え?
て感じでしたが、日本語でちゃんと説明すると

茶道のことを立体的に知りたいと思った、と。

はっはーん。なるほどねー。いいこと言うねー。

確かに、そんな感じです。英語で茶の湯。
先生のご指導もすばらしいと感じております。うむうむ。
ただひとつだけ残念なのは、日曜日の講座であること。
ビジネス街であるところの青山一丁目。
お昼を食べようにもだいたいの店が定休日なんですよ(泣)
トラヤカフェが休みなのが残念極まりない。
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しぐれ餡が羊羹で囲われています。
けっこうな大きさなのですが、あっさりしていてペロリといけます。
ごちそうさまでした。





by matyu_nao | 2016-09-20 14:43 | 茶道 | Comments(0)

春の北鎌倉

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お茶会に行ってきました。
北鎌倉の東慶寺にて。着物で行く気満々だったけどいろいろ揃えられず髪もアレンジできず寒さと朝の早さに負け洋服で行きました。着物でお出かけへの道は遠く険しいです(泣)
写真は立礼席で出してくださったお菓子です。椿餅。つばいもち、とも。
虎屋さんのを去年食べたらしい。
名古屋の和菓子屋さんからわざわざ取り寄せてくださったとかいうお話だったはず。
さっぱりしていておいしかった。

ところで、お濃茶席は東慶寺の「寒雲亭」だったんですが
3月に淡交社さんより刊行された『女性と茶の湯のものがたり』という本に堀越梅子さんという方ゆかりの茶室として来歴が詳しく載っていました。
昨日行った茶室のことを今日読んだので書きたくなったの巻。
読んでから行けたら良かったのにー。

短くまとめると
「寒雲亭」は、もともと千宗旦が隠居後に好んだ八畳間で、欄間には東福門院から拝領した櫛が意匠として取り入れられた(欄間はちゃんと見ました!)
この「寒雲亭」の写しが江戸時代の終わり頃、松山藩下屋敷に新築されて、もともとの「寒雲亭」にあった襖が納められたのだそうです。襖絵は狩野探幽が描いた「飲中八仙図」(さすがにこの襖絵は見られませんでした!)
で、松山藩から堀越家に移譲され、堀越家から東慶寺に移築されたとのことでした。ほー。

ちなみになぜこの本を持っているかというと、174ページの桐竹文天目茶碗、捻梅天目台を撮らせてもらったからです。
著者の依田徹さんは、現在は遠山記念館の学芸員をされていまして
(遠山記念館も淡交社「なごみ」のお仕事で撮らせてもらいました。すんごい家でした・・・)
私は依田さんが「なごみ」で連載されていた『近代茶人の肖像』も毎月楽しみに読んでいたんですよ。
おもしろいんですよ。オススメなのですよ。

というわけで、お茶はやっぱり続けていたいので
とりあえず英語で茶道という講座に通ってみようかなーとか考え中です。あは。
by matyu_nao | 2016-04-03 12:26 | 茶道 | Comments(0)